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男性のコンプレックスランキング 総合

世の中の男性だってコンプレックスを多く抱えています。
まずあなたはいくつ当てはまりますか??

1位 低身長 13.5%
2位 髭や体毛が濃い 11.5%
3位 肥満 9.5%
4位 顔がブサイク 9.0%
5位 薄毛、ハゲ 7.0%
6位 低収入 6.5%
7位 絵が下手 6.0%
8位 あがり症・人前に出るのが苦手 4.5%
8位 字が下手 4.5%
10位 友達がいない 4.0%

※コンプレックスはない 34.5%

約7割の人が何かしらコンプレックスがあるという結果に。
コンプレックスは基本的に持っているものです。
特に大人になってもなかなか変えづらい身体的特徴が多く挙げられた。それぞれの詳細は以下の通り。

●1位 身長が低い 13.5% 
「男で170cm無いのはコンプレックス以外の何物でもない」(26歳)
「最近は女性も身長が高いので」(25歳)と女性とのバランスを気にする人や、
「175cmは欲しかったから」(26歳)
など、具体的な数字を挙げて「○cmは欲しい」という人が続出。

●2位 ヒゲや体毛が濃い 11.5%
「半ズボンがはけない」(28歳)
「暑いのに、体毛が人より濃いのでいま人気の短パンをはくと恥ずかしい」(24歳)と、
流行のショートパンツ着用をためらう男子が多いよう…。剃るのも面倒だし、厄介なブームかも。

●3位 太っている 9.5%
「お腹まわりの脂肪が全然取れないため」(26歳)
、 「なかなか痩せないし腹が出てきたから」(29歳)など、
“特に最近お腹が出てきた”という意見が目立つ。「代謝が落ちるなどカラダは微妙に変化してきているけど、 食生活はそうそう変えられない」というこの世代の悩みが浮き彫りに。
●4位 顔が不細工 9.0%
「昔、彼女に『私B専だから』と言われた」(26歳)という悲惨すぎるコメントが。最愛の人にそんなこと言われたら立ち直れません…。
「他をオシャレにしてもどうにもならない」(24歳)という悩みを告白する人も。

●5位 薄毛 7.0%
「最近額が広くなってきたような気がする」(29歳)という人はもちろん、
「中学ぐらいからずっと…」(26歳)と 長期にわたって苦悩している人も多いよう。
「密かにじゃありません」(28歳)との声も。でも隠さず堂々としているぐらいのほうがステキかも!

以下、6位「絵が下手」(6.0%)には「中学時代、何時間もかけて描いた絵が美術の先生に 『即席で描いた?』と尋ねられた」(26歳)というエピソードが。
また、少数派だが、「童貞」(0.5%)を挙げた人からは「性行為についての知識がまるでない」(27歳)という告白が寄せられた。

下位になってくると、「何もコンプレックスに感じなくても…」と思う特徴もチラホラ…。みんなも悩んでいることを知れば、少しは劣等感もやわらぐかも!?

〈参考サイト R25より引用〉
Web R25

女性のコンプレックスランキング 総合

1位 スタイルが悪い
2位 体重が重い
3位 肌が汚い、地黒である
4位 指や爪など手の悩み
5位 顔が大きい
6位 髪の悩み(薄い・癖毛)
7位 毛深い
8位 目が細い
9位 鼻が低い
10位 身長が低い

全て『見た目』に関する項目でした。それもその筈、
女性はより多くの男性を集め、その中から『より優秀な男の種』を確保する
という【生物学上の潜在意識】の現れです。

『良い女』に集まった男達は、比較され、
弱いものから徐々に選別されていくのです!!

コンプレックスって何?

「劣等コンプレックス」のことを指す=自分が、他人よりもどこかで劣っていると感じること
簡単に言えば自分の弱点です。

男が女を選ぶワケではありません!! 生物全般に言えることですが、
オスはメスに選ばれるものです。それ故オスは力を誇示する必要があります。
(魚類の一部では一番強いものがメスに性転換し、オスを選ぶ)
動物系ドキュメンタリーで見る『強いオスにはメスが群がり、弱いオスには見向きもされない』といったものです。

では強いオスとは何なのか?

生物学的・・・・『力強い、男らしさ』でしょう。

人間界・・・・・『力=お金』という構図があります。

さらに俳優、アイドルなどの人気からもわかるように『容姿』も重要視されます。

人間界ではその3つが重なり合って『優秀なオス』と判断される
のです。

ではコンプレックスを振り返ってみましょう。
男女ともに【外見】が目立つ結果になりました。
これは、現代の趣向が顕著に現れている結果です!!
異性が求めているものが欠如しているからコンプレックスと感じるです。

【容姿⇒お金⇒力】
現代の判断材料は【容姿=外見】である

というより、まずそこが整っていないと相手にされない。
そこがあって初めて第二ステップ、『お金、力、性格』というジャッジが下されるということ。
少し酷な言い方かも知れませんが、『外見』が全てです!!

確かに『良い人』だけでは先に進めませんよね。。。。

オレは性格で勝負するって方がいらっしゃたら、それは自分で妥協しているだけ、甘えです!!

少しは努力しましょう。

コンプレックスなんて努力すれば何とでもなることばかりです!!

コンプレックスへの対策

『チビ、デブ、ハゲ、ヒゲ、ブサイク』などなど頭を抱えてしまいそうですね・・・
これはどうにかならないのでしょうか??

ネットで色々検索してみるとじゃんじゃんヒットします。

デブ・・・・・ダイエット
ハゲ・・・・・育毛、植毛
ヒゲ・・・・・永久脱毛

何てことはありません!!そもそも調べなくても予測できますね!笑

『チビ、ブサイク』は少しハードルが高いですが、対応策が無いわけではありません!!

チビ・・・・・シークレットブーツ
ブサイク・・・フェイスケア、整形


しかし僕は良くわかりません。。。。

なぜ対応策があるのにコンプレックスに対して向き合わないのか??。。。
対策すればいいじゃないですか!?

そうすればコンプレックスは無くなりますよね??

なぜしないのか??

それは他の人(特に知人)にバレるのが恥ずかしいからですよね?
太っているくせに『痩せるサプリ』を飲んでいるのが恥ずかしいからですよね??

『男の癖に何色気づいてるの??太っているのに!笑』

こんなこと言われ笑いのネタにされたら、もうその人には会えません!笑

『男の癖に』、『男たるもの』そういった潜在意識が働き、行動には至らないことが多いのです。
しかし今は昭和ではありません!!30年前とは違うのです!!!

30年前は眉毛すら剃っていません。今は整えるのが普通です!!
30年前の人気俳優が現代にタイムスリップしてきたら人気が出るでしょうか?

今は2014年です!!

男も色気付き、お洒落もします。
更にこの傾向はドンドン加速していくでしょう。

男のコスメも発達し、メンズエステも一般化していく。

ありがたいことに今は【インターネット】という便利なツールがあります。
【通販】は他人に知られずに、購入することが出来ます。

シークレットブーツを買っても誰にもバレないのです。